インタビュー(02)臨床心理士になって、心に問題を抱える人たちの力になりたい

臨床心理士になって、心に問題を抱える人たちの力になりたい

大森 康平 さん(こども心理学科3年)

心に問題を抱えて医療機関に通う人にとって、待ち時間が長かったり満足できる診断を受けられなかったりと「通院すること」自体がストレスになることがあります。将来は臨床心理士になってそうした人たちの力になりたい。臨床経験の豊富な先生方の実体験に裏付けられた講義が何よりの勉強になります。