インタビュー(02)同じ子どもはひとりもいない。だからこそ子どもと共に成長を。

同じ子どもはひとりもいない。だからこそ子どもと共に成長を。

大塚 梨保さん(児童学科 2014年卒業)

実習で学んだのは、幼児教育・保育の奥深さ、そして素晴らしさ。同じ子どもは一人もいない、だからこそこの仕事は難しく、感動的なんですね。自分が幼い頃通っていた幼稚園に就職が決まりました。これからは現場で子どもたちとともに成長していけたら、と思っています。