 |

人は誰でも夢を持ち、それを実現できる力を持っています。しかし大きな夢をもち、それを実現できるだけの力があると、その人を育む環境も大きくなければ力が生かしきれません。日本の国内で力を生かせる人もいれば世界で力を発揮できる人もいます。 例えば日本には「いい大学」=「いい人生」という固定観念が根強くあります。この考え方にそって成功する人もいれば、優秀なのにこの固定観念ゆえに夢を実現できない人もいます。
もしあなたが大きな夢を持っている、もしくは大きな夢に憧れているのならば日本という枠組みに縛られず世界という規模で活躍することを考えてみませんか?
|
 |
聖学院大学は世界18ヶ所に留学、海外研修先を持ち、欧米文化学科では海外の大学で学ぶための語学力を身につけるプログラムも充実しています。留学制度はあるけど基本的には個人の力ということはしません。会話能力だけではなく英語で授業を受けられる力、経済・文化など大学教育の内容を英語で考え話せる力も育成します。本気でやる気がある学生に対しては飛び級制度も用意し、いち早く留学経験ができるようになっています。 |
 |
| また提携校と編入学システムを構築し、「聖学院大学」→「海外の大学卒業」というルートも用意しています。この場合、聖学院大学と編入先の大学、両方の卒業資格が持てます。留学においては、最初の1年分の授業料が免除になりますし、留学先での単位も聖学院大学での単位として認定します。留学してみてその大学に移籍したくなってからの編入学もできます。 |

|
 |
さらに聖学院大学は学校法人聖学院の海外拠点(聖学院アトランタ国際学校[ジョージア州・アメリカ])を持っています。オグルソープ大学やラグレンジ大学が留学先の近くにあるため、留学時の相談や不安などに現地スタッフがすぐに対応できます。
世界でこそ活躍できる人がいる。そういう人たちを日本に縛りつけておくのはもったいない。聖学院大学はその人たちを確実に世界に送り出すためのステップです。そのために世界に広くつながりを持ち、しっかり育て、現地でも安心して生活でき、海外で卒業資格をとれる体制作りをしています。聖学院大学は「世界につながっている大学」なのです。また聖学院大学は朝日新聞などでも「面倒見がよい大学 第4位」として評価されていますが、海外でも面倒見がよい大学です。 |
|
 |
|